12/9(金)15時~相模大野駅ペデストリアンデッキ及びコリドー通りにおいて
暴力団排除キャンペーンが実施されました。
毎年実施されているキャンペーンですが、今年は初めて元横綱の曙太郎氏をお迎えし、
市民や飲食店に対する暴力団追放運動の啓蒙活動を行った。
相模台地区からも自治会長や、相模原市安全・安心まちづくり推進協議会相模台支部
交通部会のメンバーが参加しました。
12/17(土)小田急相模原駅周辺にて、
交通の「年末の交通事故防止運動」と、防犯の「年末年始特別警戒」啓発活動を行いました。
相模原南警察署の交通課・生活安全課にご協力いただき、相模台地区交通安全母の会・
相模原市安全・安心まちづくり推進協議会相模台支部の交通部会・防犯部会の皆様
総勢43名で、地域の方に交通安全、防犯の声掛けを行うとともに、啓発グッズを配布しました。
防止策を相模原南警察署にお聞きしました。
①自転車カゴには、カバーをつける(ハンカチをかぶせるだけでも効果あり)
②車道側に鞄を持たない(ひっぱられて転倒する場合があるので注意)
③歩道側のスペースを空けない(すり抜け防止)
④オートバイの音がしたら振り返る(にらむくらいの気持ちで)
特にサウザンロードの周りは、路地が多く(犯人が逃げやすい)多発傾向にあります。
みなさん、ご注意ください!!
自治会に伴うごみの受け入れについて、新たに資源(びん類・かん類・金物類・布類・
蛍光管・使用済み食用油・紙類)や容器包装プラ(ペットボトル・プラ製容器包装)が
対象となることになりました。
詳しくは、下記のPDFをご参照ください
こちらをクリック⇒自治会等の活動に伴うごみについて
南警察交通課の課長と共に、安全協会の平本理事(麻溝台自治会会長)はじめ、
相模台地区の安全協会各支部の皆様が見回りを行いました。
※ 相模台まちづくりセンターを中心に、サウザンロード相模原商店街にて
お酒を扱っている店舗をまわり、「飲酒運転根絶」の呼びかけと、
店頭にステッカーを貼らせていただくようご協力をお願いしました。
これから年末年始にかけ、お酒を楽しむ機会も増えることと思います。
楽しいお酒が、家族を悲しくさせるお酒にならないよう、飲酒運転はやめて下さい。
飲んで運転した人も、飲んだ人の隣に乗ることも犯罪です。気をつけましょう。
快くご協力いただいた店舗の皆様、ありがとうございました。
平成28年12月7日(水曜日)、相模台地区防災ネットワーク協議会が開催されました。この協議会は防災に関する研修や勉強会等をとおして地区内の団体や施設が、いざという時にスムーズに連携できるよう、顔の見える関係を作ることを目的に開催されています。今回は9月4日に実施した防災訓練の報告と、熊本地震で避難所に派遣された相模原市職員の報告がありました。
熊本地震の派遣報告は実際の避難所運営でわかった様々な課題を聞くことができ、今後の防災対策に大いに役立つものとなりました。